2008年05月21日

サンゴ産卵観察会・リハーサル。

昨日のログで「レーシック」の事を書いたら、早速情報が寄せられた。
確かに簡単な手術で驚くほど目が良くなるそうだが、若いうちに手術するのが良いらしい・・・老眼が近い年齢ですると、結局モトがとれないのでは???という事だったがーん
くるくるは30代後半・・・老眼って何歳くらいからやってくるの??もうモトはとれないの???・・・継続して情報を募集いたしますガ-ンくるくるです。

さて本日はKさんとのダイビングの後、夕方~「サンゴ産卵観察会・リハーサル」に参加。

本番と同じく、AMSL・谷口さんのサンゴチェックの後、連絡網で電話連絡。
19:00頃、自宅待機していた子供達(小学3年~6年生)がビーチに続々と集合!!







水中班の3名(ひげ含む)がスタンバイ!!・・・それにしても、怪しい(^_^;)
この怪しげな3名は、谷口さんが付けてくれたブイ(産みそうなサンゴがある場所)の下で、産卵をジッと待ち、確認したらビーチの子供達にライトで合図電球
産卵中は子供達に見えやすいようにサンゴを照らす・・・という重要な役割を担っています。






エントリーする頃はもう真っ暗花火ですが、練習の成果で子供達はとっても落ち着いています。
写真は、沖から撮ったビーチの様子。









もう成熟してきているサンゴの卵は、この1週間くらいで産みそうとの事。あぁ・・良かったおすまし


だって「絶対見れる!!」って言っちゃった責任がありますから汗

1年目に担当した子達がもう6年生になり、しっかりと下級生をまとめている姿を見ると、おばちゃんはホントに嬉しく思うのでしたサクラ




ちなみに・・・今回産まないサンゴは、6月に産むようですよぉ。(AMSL・谷口さん)
子供達と見るサンゴの産卵・・・今年はどうかすんなり産みます様に。ヒミツ


Posted by ひげ&くるくる at 23:57│Comments(2)TrackBack(0)海情報

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この記事へのコメント
くるくるさんの歳でレーシックは微妙ですね。
っていうか、素人のコメントで申し訳ありませんが、お勧めできませんね。

まず、くるくるさん!!!
「老眼がくると、近視が治る」って、そんなバカな!!!
あなたは、遠近両用メガネの存在を知らないんですか?

遠くが見えない近視と、近くが見えない老眼とが、プラスマイナスで、焦点があう!!!

そんな、アホな話、聞いたことがありません。

近視の人が老眼になると、遠くも近くも、両方見えなくなっちゃうんです。
だから、真ん中に横線の入った、遠近両用の眼鏡があるんですよ。

ただし、レーシックをすると、確実に老眼になる時期は早くなるようです。

くるくるさん、あなたは、近視の眼鏡をかけるのと、老眼鏡をかけるのと、どっちが良いですか?

脅かすようで、悪いんですけれども・・・
早い人は、くるくるさんの歳くらいから、近くのものが見えにくくなる人がいます。

よーく考えてくださいね。

ちなみに、自分はまだ、老眼鏡のお世話になっておりません。
自分流の対策法で、目の老化を防いでいます。
Posted by S at 2008年05月22日 14:08
Sさん、こんばんは!くるくるです。

モトが取れない・・・こう書いたのが、ややこしかったですね。^_^;
老眼がやってくると、せっかくレーシックで良くなった目が結局悪くなってしまう・・と、関西人・くるくるは思ったワケです。
う~む・・・老眼が早く来るなら、やっぱ考えモノですね~(;一_一)
老眼はまだ来ていないと思っているのですが、友人・kさんからの情報によると本人が気づかないうちにエントリー済み!!って事があるらしいので、もしかしたら・・・\(◎o◎)/!
そして、私にとって一番の問題点が友人yちゃんによってもたらされました。
レーシック後は、しばらくダイビング禁止らしい・・・(/_;)
あぁ・・・・やっぱり無理っぽいっすね、レーシック。

次回島に来られた時、Sさんの「自分流の対策法」・・・是非伝授してくださ~い!!お待ちしてまぁ~す(^O^)/
Posted by ひげ&くるくる at 2008年05月22日 23:49